今秋の第22回図書館総合展はオンラインにて開催します

今年の本展は、イベント・展示・コミュニケーションのすべてをウェブ上で行うオンライン開催です。

130余の出展、200超のイベント、約100の企画参加団体・個人が(さらに増加中)が、皆さまのご来場をお待ちしております。

 

https://2020.libraryfair.jp/

居ながらにして、全国の図書館・図書館人に会いに行く、“図書館界のいま”を学びに行く、
withコロナ下らしい、新しいコミュニケーションの様式をご体験ください。

 

新アカウントシステムにご登録を!

 ※新アカウントによるログイン前/後でみられるコンテンツ、DLできる資料が変わります。また、公務で参加される方に便利な「参加証」も発行しますぜひご登録ください。

開催案内冊子(紙版)の送付をご希望の方はこちらから〈無料〉

開催案内冊子(PDF版)はこちらから

 ※冊子内のリンク先(企画本体)は鋭意構築中。今年に相応しい精力的な企画の数々にご期待ください。

 

 

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第22回図書館総合展は、新型コロナウイルス流行の情勢に鑑み、感染拡大防止の安全配慮を最優先事項として、展示会場での開催からオンライン開催へと方式を変更しました。

セルフ座席予約システム「eBOOTH」は、図書館・学校等で利用する各種座席を 利用者自ら予約するシステムです!

館内にある閲覧席やインターネット席だけでなく、AVブースの座席管理ができる「AVeBOOTH」、イベントを一元管理できる「イベント管理システム」の展示もしておりますので、是非とも足をお運びいただけますようお願い申し上げます。

①セルフ座席予約システム「eBOOTH」

※既に公共図書館30館以上に納入実績のあるシステムです!!

図書館内に設置するあらゆる座席を管理するシステムで、利用者が自ら予約操作と座席利用を行えるため図書館員の作業が大幅に軽減されます。利用者認証することで、運用規定に沿って、利用回数・時間の制限を掛けられます。インターネット端末席の自動運用、インターネットアクセスログの取得、各種利用統計や活用分析ができます。

②セルフ座席予約システム「eBOOTH」クラウド版

eBOOTHサーバーをクラウド上に設置することで、図書館にeBOOTHサーバーを設置することなく「安価」に導入していただけるシステムです。

もちろん、プラットフォームや機能はそのままご利用いただけます。

また、AWS上にサーバーを設置することでサーバー機器のトラブルがなくなります。障害時には弊社からAWSに接続して保守対応が出来るため、迅速な対応が可能です。

③eBOOTHの機能拡張 「WEB予約管理システム」

自宅のパソコンやスマートフォンから図書館ホームページの「学習席予約」を選択して、利用者の方が、自宅から座席の混み具合を確認したり、座席を仮予約してから図書館に訪問することが可能です。利用者が座席確保のために、図書館内で待ち時間があったり、開館前に並ぶこともなくなり、利用者の利便性アップと図書館のサービス向上に役立ちます。

④イベント管理システム

図書館様のHP等にリンクを貼っていただくことで、利用者のPC、スマートフォンから、図書館様で開催されるイベントの確認や申込をすることができるシステムです。電話での申込も同じシステム内で管理することができ、職員様で一元管理することができますので、利用者の利便性が上がるだけでなく、職員様の業務上の手間を減らし、本来の図書館業務に専念する時間を増やせます。

図書館総合展 2019

ブース番号

17

出展

  • 株式会社タックポート

問い合わせ先

webサイト

http://www.tackport.co.jp/