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今秋の第22回図書館総合展はオンラインにて開催します

今年の本展は、イベント・展示・コミュニケーションのすべてをウェブ上で行うオンライン開催です。

130余の出展、200超のイベント、約100の企画参加団体・個人が(さらに増加中)が、皆さまのご来場をお待ちしております。

 

https://2020.libraryfair.jp/

居ながらにして、全国の図書館・図書館人に会いに行く、“図書館界のいま”を学びに行く、
withコロナ下らしい、新しいコミュニケーションの様式をご体験ください。

 

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 ※新アカウントによるログイン前/後でみられるコンテンツ、DLできる資料が変わります。また、公務で参加される方に便利な「参加証」も発行しますぜひご登録ください。

開催案内冊子(紙版)の送付をご希望の方はこちらから〈無料〉

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 ※冊子内のリンク先(企画本体)は鋭意構築中。今年に相応しい精力的な企画の数々にご期待ください。

 

 

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第22回図書館総合展は、新型コロナウイルス流行の情勢に鑑み、感染拡大防止の安全配慮を最優先事項として、展示会場での開催からオンライン開催へと方式を変更しました。

オープンアクセス運動の当初からジャーナリストとしてその動向をつぶさに追跡してきた名うてのインタビューアであるリチャード・ポインダー氏に対するインダビューによってオープンアクセスの来し方、行く末を展望するなかで、10年以上にわたって英国のリポジトリ振興をJISCの立場から担ってきたニール・ジェイコブ氏の講演によって近年のグリーン路線からゴールド路線への転換における大学機関リポジトリの役割、課題を整理し、それに対して日本においては誰が何をすべきであるかを明らかにする。

2016年11月09日 (水)

13:00 - 14:30

第6会場

協力

  • 機関リポジトリ推進委員会

登壇者