2018年10月03日 (水)

●日時:10月31日  13:00~15:00〈A会場〉

●『図書館と呼べない図書館での町民協働づくり』

内容:2018年7月7日オープンした、写真文化首都東川町複合交流施設せんとぴゅあⅡの図書館機能「ほんの森」を活用するイベント企画運営ボランティア立ち上げ奮闘記。

北海道東川町文化レクリエーション課図書ボランティアコーディネーター(委託)

せんとぴゅあ図書パートナーズとしょりん 鈴木哉美
 

●『私流、ライブラリー・ファシリテーター認定講座活用法』

内容:『ライブラリー・ファシリテーター認定講座』受講後、そこで得たスキルを二つの形で仕事に活用しています。今日は、梶川流活用方法をみなさんに聞いて頂きたいと思います。

所属:株式会社ヴィアックス図書館事業本部運営支援部

梶川悦子

●『「希少な存在」の図書館員を目指して~目録のこと、そして科学コミュニケーションのこと~』

内容: 私は、今では図書館ですることが少なくなった目録業務をしていて「大学図書館支援機構」認定試験に全5科目合格しました。また、今年度は「科学コミュニケーション」を学んでいて、他の図書館員には無いものを目指しています。

所属: 日本社会事業大学 附属図書館

下山 朋幸

●『図書館をステージに!  遠隔ワークショップによる学びの場づくり』

内容:テレビ会議システムを活用することで、場所や館種を越えた学びの機会を提供できます。県立長野図書館での取り組みをもとに、通信制大学の司書養成科目で実施したワークショッププログラムをお試しください。図書館職員のリカレント研修や学校教育での応用も可能です。(ワークシート各種配布予定)

所属:八洲学園大学(県立長野図書館)

朝倉久美

●お申込みhttps://libraryfacilitatorhoukoku.peatix.com/view