今、大きな変革の時を迎えている公共図書館、大学図書館。
弊社は様々な角度からさらなる変革を実現するヒントをご提案いたします。
※出展内容は現在企画中です。変更となる場合がありますので、ご了承ください。
展示ブース
10月20日から22日の3日間、弊社出展ブースでは様々な製品の展示を予定しております。
様々な製品を直接見て、触っていただけるチャンスです。
この機会に是非足をお運びください!
※展示内容は現在企画中です。変更となる場合がありますので、ご了承ください。
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■マイナンバーカード対応予約貸出ロッカー 図書館の開館時間に縛られることなく、予約資料の貸出・受取を実現!無線LANにも対応し、駅や商業施設等、さらに図書館以外の場所への設置が容易に。図書館から離れたエリア、新たな利用者層へ図書館サービスが広がります。
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■蔵書点検・探索システム YOMMONⅢ タブレットPC、バッテリー、カート、軽量ポータブル端末一体の蔵書点検機器。実際に使っていただいている職員の皆さまのお声をもとに機能を拡充!効率的な蔵書点検作業や書架整理等の日常業務にお役立ていただけます。
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■読書通帳機 全国的にご注目いただいている読書通帳機。読書記録を可視化することで読書意欲を促進します。読書推進や図書館・学校連携、地方創生支援等の観点でご活用いただいております。
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■書籍持ち出し対策 RFIDゲート コンパクトでスタイリッシュな薄型デザインのゲートを新たに開発。国産木材を活用したウッド基調のコンセプトデザインにて参考出展。書籍管理(持ち出し対策)にご活用いただけます。 |
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このほか、RFIDソリューション(HF帯・UHF帯)だけでなく、
サイネージシステムや什器・備品等、様々な製品をご用意の上、皆さまのご来場をお待ちしております!
フォーラム
■開催日時 10月21日(水)13:00~14:30
■開催場所 パシフィコ横浜 総合展会場内フォーラム第6会場 F206 アネックスホール2F会議室
モノからコトへ
~コレクションとの「一期一会」を演出する東京国立博物館での取り組み~
講師:独立行政法人国立文化財機構 文化財活用センター 企画担当課長 藤田 千織様
文化財活用センターは、デジタルコンテンツや複製品を用い、さまざまな人が文化財に親しむ機会を東京国立博物館などで提供しています。博物館では収蔵品に加え、アーカイヴデータも、ためるだけではなく活用することが求められています。活用の場では「モノ」を提示するのみならず、それらを介した豊かな体験(コト)を通じて文化に親しんでもらうという点で、図書館も博物館も同じ課題を抱えているかもしれません。文化財活用センターと内田洋行が開発した、データベースと連携した体験型コンテンツをはじめ、ヒトとモノをつなぐコトのデザイン事例を通し、図書館関係者の皆さまに「地域のアーカイヴ拠点」を志向するヒントとしていただければ幸いです。
こちらのフォームからお申し込みください。
弊社ソリューションについては、ウェブサイトをご覧ください。
お問合せはメール、またはお問合せフォームからお気軽にご連絡ください。
皆さまのご来場・ご参加を心よりお待ちしております。



