『都市のような図書館をつくる』出版記念スペシャルトークショー

開催日時
-
開催方法
その他
開催方法
・会場開催:超図書館総合研究所 東京都文京区大塚3-5-9
想定対象
図書館や公共空間づくりに関心のある方、本やまちの未来について考えてみたい方
事前申込
事前申し込み制(上記の開催URLよりお申込みください)
定員
20

超研まちライブラリー1周年を記念して、書籍『都市のような図書館をつくるLibrary as the City』(学芸出版社 刊)の発売トークイベントを開催します。

2026年6月に刊行された『都市のような図書館をつくる』は、これからの図書館像を、建築・運営・文化の横断的視点から提示するものです。
従来の「知識の集積地」としての図書館から、交流・創造・都市機能を内包する場へと変化している現在、本書はその最前線を体系的に示しています。

超図書館総合研究所の施設プロデュースも手掛けた株式会社ひらくの染谷拓郎と株式会社図書館総合研究所の廣木響平、河﨑帆高による、本書の解説とともに、本のある空間、場づくり、人と本の出会い方など複層的なテーマで3人が語り尽くす一夜です。

日時:2026年7月29日(水)18時半〜20時
開催形式:現地開催
会場:超研まちライブラリー 
   東京都文京区大塚3丁目5-9住友成泉小石川ビル別館5階

登壇者

染谷拓郎
株式会社ひらく代表取締役。1987年生まれ。
2009年日本出版販売株式会社入社。2022年、同グループの株式会社ひらく代表取締役に就任。入場料のある書店「文喫」や全国でのプロデュース事業など、本のある場所や文化施設の企画・実装・運営・経営を行う。

廣木響平
株式会社図書館総合研究所代表取締役社長。1980年生まれ。
2002年より都内公共図書館勤務。2017年全国で図書館建設にあたっての構想、計画づくりの支援をする株式会社図書館総合研究所の主任研究員に就任し、2021年より代表取締役社長。2020年バーチャル図書館開発に着手。2022年スタジオラボ「超図書館総合研究所」開設。2025年からはまちライブラリーとして始動。オーセンティックな図書館から新しいタイプの図書館までさまざまに手掛ける。

河﨑帆高
株式会社図書館総合研究所プランナー・プロダクトデザイナー。1994年生まれ。
アウトドアメーカーでの製品開発、設計事務所での図書館計画・設計を経て2026年に株式会社図書館総合研究所に入社した。
 
お申し込みサイトのリンクはこちら!
超研まちライブラリー1周年記念 お申込みフォーム

★超研限定ふるまいコーヒーのほか、新機材や新しい本棚のお披露目もあります!★

※イベント終了後、書籍販売およびサイン会も開催いたします。
 サイン会には、当日対象書籍をご購入の方・対象書籍をお持ちの方どちらもご参加いただけます。

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開催年
2026
企画・運営
超研まちライブラリー
登壇者

染谷拓郎
株式会社ひらく代表取締役。1987年生まれ。
2009年日本出版販売株式会社入社。2022年、同グループの株式会社ひらく代表取締役に就任。入場料のある書店「文喫」や全国でのプロデュース事業など、本のある場所や文化施設の企画・実装・運営・経営を行う。

廣木響平
株式会社図書館総合研究所代表取締役社長。1980年生まれ。
2002年より都内公共図書館勤務。2017年全国で図書館建設にあたっての構想、計画づくりの支援をする株式会社図書館総合研究所の主任研究員に就任し、2021年より代表取締役社長。2020年バーチャル図書館開発に着手。2022年スタジオラボ「超図書館総合研究所」開設。2025年からはまちライブラリーとして始動。オーセンティックな図書館から新しいタイプの図書館までさまざまに手掛ける。

河﨑帆高
株式会社図書館総合研究所プランナー・プロダクトデザイナー。1994年生まれ。
アウトドアメーカーでの製品開発、設計事務所での図書館計画・設計を経て2026年に株式会社図書館総合研究所に入社した。
 

 

メール
choken.machilibrary@gmail.com