誰でも利用できるワシントンDC周辺の公文書館の魅力 ~米国在住リサーチャーが解説します!~

開催日時
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LIVE配信は終了しました!YouTubeにて再放送を行います。
Live/録画公開
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事前申込
要申し込み(申し込みフォームからお申し込みください)
定員:
2023_ニチマイフォーラム(海外)

フォーラムは終了いたしました。ご参加いただきありがとうございました!

◆誰でも利用できるワシントンDC周辺の公文書館の魅力
 ~ 米国在住リサーチャーが解説します! ~

 

 公文書館と聞くと「自分には関係なさそう・・・」「なんだか難しそう・・・」なんて思っていませんか?
 実は公文書館ってオープンでもっと身近なところなんです!

 今回はアメリカの公文書館の現状と魅力についてお伝えします。
 ご紹介するのは米国国立公文書館本館・新館(Archives I・Ⅱ)、米国議会図書館(LC)です。


 公文書館とはどういうところなのか、何を保管し展示しているのか、また資料室の状況や保管されている日本関係資料について、弊社米国事務所シニアリサーチャーである長坂が写真を交えてご案内いたします。

 

 アメリカの公文書館はアメリカ人だけではなく世界中の誰でも利用できます。開かれたワシントンDC周辺の公文書館などの魅力を一緒に感じてみましょう。

 

◆お申し込みはこちらから!

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◆ニチマイ米国事務所のサービス

ニチマイ米国事務所では資料調査と資料収集を主軸にサービスを展開しています。


〇資料調査
■調査内容は決まっているので調査を依頼したい時
 調査計画、事前調査、調査実務、調査報告書の作成をいたします。
■お客様ご自身で調査を行う場合にサポートが必要な時
 資料調査支援を行います。通訳・翻訳、アテンドサービスをいたします。 


〇資料収集
■収集したい資料が明確でそのリストを作成済みな時
 米国公文書館、他国資料館などでの資料収集を行います。
 収集する資料のデジタル化も対応します。
 蓄積された資料のデータベース作成もご相談に応じます。

 

⇒詳しくは【ニチマイ米国事務所HP】

 

 

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開催年
2023
登壇者

●長坂マイヤーズ陽子

株式会社ニチマイ米国事務所 シニアリサーチャー