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ミュージアムライブラリーに関わる人をゆるやかにつなぐネットワーク               

 

■ミュージアムライブラリーの会(muse-lib)とは

 

アート・ドキュメンテーション学会*(JADS)美術館図書室SIG を母体に2001年から活動を開始。今年で20周年を迎えました。 略称をmuse-lib(ミュゼリブ)といいます。

 *設立時の名称は、アート・ドキュメンテーション研究会(JADS)

 

【目的】
 ミュージアムライブラリーの現場で日々遭遇する諸問題を気軽に話し合える場の提供とゆるやかなネットワークづくり


【活動内容】
 メーリングリスト(ML)での情報交換をおもな活動とし、見学会、勉強会などを開催

「解題リレー:レファレンスブック・ガイド」 を 『アート・ドキュメンテーション通信』に準連載(2008年ー)

 

【活動履歴】 ⇒ muse-lib関連年表

 

【こんな方が参加しています】

 美術館・博物館等に勤務する司書、学芸員、資料担当者をはじめ、その他図書館司書、アーキヴィスト、研究者、関連業務従事者( 修復家・IT 関連等) など、ミュージアムライブラリー周辺に関わる様々な立場の人が参加。参加者の所在地は北海道から九州まで、全国に拡がっています。

 ML 登録数: 159 (2021 年 10 月末現在) 

   *参加には JADS 会員・非会員を問いません 

 

■参加者の所属機関・団体の一例(抜粋) 
浦幌町立博物館、 青森県立美術館、 岩手県立美術館、 跡見学園女子大学、 埼玉県立近代美術館、 千葉県立中央博物館、 (株)朝日カルチャーセンター、 出光美術館、 国立国会図書館、 国立新美術館アートライブラリー、 国立西洋美術館、 すみだ北斎美術館、 秩父宮記念スポーツ博物館・図書館、 東京国立博物館資料館東京都写真美術館、 東京都江戸東京博物館、 東京富士美術館、 東京文化財研究所、 美学出版、 ポーラ文化研究所、 公益財団法人吉野石膏美術振興財団、 株式会社ブレインテック、 神奈川県立近代美術館、 横浜美術館、 横浜市歴史博物館、 長野県立美術館、 トヨタ博物館、 MIHO MUSEUM、 京都国立近代美術館、 京都服飾文化研究財団、 立命館大学アート・リサーチセンター、 公益財団法人武田科学振興財団 杏雨書屋、 久留米市美術館、 福岡アジア美術館、 長崎県美術館、 Nottingham Trent University, UK、 ホノルル美術館アートライブラリー ほか

 


ミュージアムライブラリーの会ーサムネイル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

【お問い合わせ】
 代 表: 楯石 もも子( 東京都江戸東京博物館)
 M L 管理: 持田 誠(浦幌町立博物館)
 E - m a i l :  muse.lib.jads ■ gmail.com

  ★お問い合わせ・入会申し込みフォーム

 

 

★「専門図書館によるポスターセッションに参加しました!

 野球殿堂博物館図書室/防災専門図書館/国立女性教育会館/三康図書館/ミュージアムライブラリーの会

 2021年11月30日(火)まで、アーカイブ視聴*が可能です。

    *図書館総合展アカウントへのログインが必要です。

 


 

やわらか図書館学さんよりお借りしました。お隣のポスターへGO!

 

 

 

キーワード
対象
ミュージアムライブラリーに関わる方ならどなたでも!
イベントの有無
有り

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